以前にお世話になった方々から相次いで連絡をいただいた。仕事になるかならぬかはともかく、このご時世に前向きな話をいただくのはなんとも嬉しい限り。昨年の後半は心身ともに絶不調だったが、今年は春ぐらいから回復して、現在はかなり順調になっている。まあ、不調とはいっても大げさなもんではなくて、なんとなく乗らないといった程度なので、もともとたいしたことはないのだが。
いずれにしても、そろそろ年末進行に向かい始めたので、とにかく風邪などひかずに過ごしたいものだ。
以前にお世話になった方々から相次いで連絡をいただいた。仕事になるかならぬかはともかく、このご時世に前向きな話をいただくのはなんとも嬉しい限り。昨年の後半は心身ともに絶不調だったが、今年は春ぐらいから回復して、現在はかなり順調になっている。まあ、不調とはいっても大げさなもんではなくて、なんとなく乗らないといった程度なので、もともとたいしたことはないのだが。
いずれにしても、そろそろ年末進行に向かい始めたので、とにかく風邪などひかずに過ごしたいものだ。
文化の日に札幌に行った。翌日午前中から仕事だったので前日入りしたのだが、寒かった。北の幸をごちそうになった後、すすきのへ行ったが、祭日とあって休んでいる店も多くて、ちょっとがっかり。まあ寝不足だったのでこのぐらいで良かったのかもしれない。実際ホテルに戻ったらそのままバッタリだったし。翌日、午前午後と慣れない仕事をして帰京。まっすぐ帰ればいいのだが、やっぱり馬鹿だから同行してくれた担当Tさんとそのまま飲みへ。
一番収穫だったのは、帰路にいろいろ仕事の話ができたこと。
仕事が大好き、仕事が一番なんて立派な人間ではないが、それでも、やっぱり物作りをするのは楽しい。
すでに数人の方から指摘を受けておりますが、誤記がありましたので次号訂
正記事掲載前に当ブログにおいても告知させていただきます。
今月号の記事中「特別養子制度」の部分ですが、これは六歳未満(最大八歳
まで)の規定があり、誰でもなれるかのような記述は私の誤りです。
取材中に「養子制度を特別に使っている」「特別な養子制度の悪用」などと聞いた後
に、「特別養子」の話なども聞いており、混同してしまったという情けないミスです。
加えて、制度確認をしていないという根本的な書き手としての怠慢が原因です。
以上、ご報告およびお詫びです。誤った情報を読まれた読者の方にお詫びいたします。
夏原武
てんぱりちゅう。膨大な原稿量の前にダウン寸前です。
今月号の「実話ナックルズ」が届いたので、パラパラと流し読み。
気になったことが一つ。
「~のだろうか」で終わる記事が多いこと。
まあ、俺もそういう書き方したことがあるだろうから偉そうなことは言わないけど、格好悪いね。
編集長の趣味かもしれんな。
あー、そんなことより原稿書かんと。こういう時期にドラクエとか出さないで欲しい。
久しぶりに更新したと思ったらこの内容。情けない。
解禁になりましたが、http://www.youngsunday.com/sakuhin.htmlにある通りです。大分前から分かっていたことではありますが、こういうことが事前に洩れるのは大人として相当に格好悪いことなので、黙っておりました。まあ、その程度の美学は持ってるやつなんだ、とご理解いただければ幸いです。「新」と名付けたのは伊達じゃないんだよ、そう言える作品にしたいと思っています。